お酒を飲むことによる赤ら顔の状態
お酒を飲むことで赤ら顔になる人が多いです。お酒の強さ弱さは個人差があります。また、お酒を飲むことで赤ら顔になる人とならない人が居ます。それは、人間のもつ酵素の働きが影響しているといわれています。お酒の強い人は体内に取り込んだお酒を分解する力があるので、お酒が強いのです。一方、お酒に弱い人はその酵素が少ないので、お酒を飲むとすぐに赤ら顔になってしまいます。
脱毛をお願いするなら、エステサロンよりもクリニックや美容外科での医療脱毛の方が安心かもしれません。医療脱毛の場合は、医療機関でのみ使用できる脱毛専用レーザーで行うそうですが、そのレーザーによる毛根の破壊力は、エステサロンのレーザーとは比べ物にならないそうです。オプションで麻酔をしてくれる美容外科もあるそうなので、痛みの心配もなく脱毛ができますね。
●アーケード版の魅力をプロデューサーみずから紹介
2011年2月18日、19日にわたって千葉県の幕張メッセで開催されたアーケードゲームのイベント“AOU2011 アミューズメント・エキスポ”。一般デーとなる19日のKONAMIブースでは、『ラブプラス』のスペシャルステージが開催された。
ステージには『ラブプラス』シリーズの統括プロデューサーを務める“お義父さん”こと内田明里氏、キャラデザインなどを担当する“お義母さん”ことミノ☆タロー氏というファンにはおなじみのふたりに加えて、内田氏いわく“カノジョ”たちの“おじさま”、“おばさま”に当たる『ラブプラスアーケード カラフルClip』プロデューサーの大橋昌幸氏、『ラブプラス メダル Happy Daily Life』プロデューサーの佐々木龍氏も登場。2011年2月24日の稼働が間近に迫った両タイトルの概要を中心に、トークショーを行った。内田氏いわく、アーケード版『ラブプラス』は「まさにスピンしてオフな感じ!」で、どちらもカノジョとのデートにおける、遊びの部分をピックアップした内容となっている。
『カラフルClip』のほうでは、「楽しむだけではなく、カノジョをよろこばせてあげる」(大橋)作りで、カノジョといっしょにさまざまなミニゲームへ挑戦することに。また、ゲーム中どこでもカノジョを撮影できる“シャッタープラス”という、カノジョとの距離感をさらに近づける注目の機能も搭載されている。
シャッタープラスは、ゲーム内で使うデジカメのようなもの。撮影したデータは編集もでき、日付を入れることも可能だ。さらに、プリントアウトして思い出の写真として残すことも。「仲のいいふたりじゃないと撮れない距離感、撮影に失敗しちゃったときの写真などに生々しさがある(笑)」と内田氏も太鼓判を押しているので、全国のカレシは期待して稼働を待とう。
そのほかに『カラフルClip』の見どころとしては、ミノ☆タロー氏が描き下ろしたイラスト、髪型、衣装およびニンテンドーDSとの連動が挙げられる。とくに衣装はニンテンドーDS版に登場したものに加えて、アーケード版衣装が100種類以上、さらに『マジックアカデミー』、『ビートマニアIIDX』とコラボしたものもあるとか。いずれにせよ、かなりのボリュームになっていることは間違いない。
もうひとつのアーケード版『ラブプラス』、『Happy Daily Life』では“カノジョに触れたい”という全国のカレシたちの夢が実現する。なんと筐体上部にカノジョが3Dで出現し、しかも手で触れた場所や状況によってさまざまな反応を返してくれるのだ。佐々木氏も「カノジョといっしょにゲームが楽しめる。コレを体験してほしくて企画をスタートした」と語るほどで、かなり力の入った仕上がりになっている。また注目なのが、ゲーム内に出てくるサブキャラクターたち。カノジョたちの同級生に加えて、カノジョたちの両親も登場するのだ。この日ステージでは、高嶺愛花の父のラフイラストが初公開に。白衣姿で、体格はガッシリしており顔は若干日焼けしている……スポーツはテニスをしているそうで、登壇者たちの「勝てる感じがしない人」という表現に深くうなずける人物像となっていた。
『Happy Daily Life』を紹介する中では、内田氏が実際にプレイしたときの模様の映像も上映に。同作は『GRAND CROSS』というアミューズメントマシンとも連動しており、カノジョといっしょにゲームを遊んでいる感覚で楽しむことができる。今回内田氏はその連動プレイを実演していたのだが、カノジョがいるからなのか表情は真剣そのもの。「アドレナリンが出るんですよコレ」と内田氏。「メダルゲームはひとりでやると、ちょっとさびしいと思うけで、これでもう大丈夫。これで勝てます!」と力強く宣言した。
最後に内田氏は「ようやくカノジョが現実のデートスポットを闊歩するときが来ました。皆さんの最寄りのゲームセンターがご当地になったようなものだと思います」とファンにメッセージを贈り、「ラブプラス、アミューズメントで、勝てる!」の掛け声でステージは終了となった。
●『QMA8』特別課外授業 AOU2011特別杯も開催
この日KONAMIブースのメインステージでは、2011年3月より順次稼働予定の『クイズマジックアカデミー8』“特別課外授業 AOU2011特別杯“のも実施。同日の午前中に行われた予選を勝ち抜いてきたメンバーは、いずれもツワモノ揃い。問題がすべて表示される前に回答するのはザラで、稼働前にも関わらず順応している参加者たちに司会者、解説陣も驚きを隠せない様子だった。
決勝ステージは8名が2ブロックにわかれて対戦を行い、各ブロックの上位2名が優勝の座をかけて争った。ここまで来ると、いかに正解するかよりもいかに間違えないかの勝負へ。戦いはかなりの接戦となったが、過去の大会でも決勝まで進んだ経験のある“かきねTとく”さんが僅差で見事優勝。「忘れ物を取り返すことができました」というコメントで喜びを表現した。
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